竹花入れ

茶人、千利休は、広い竹藪の中から、一本の竹を選び、その竹で、その日に使う花器を作り
客人を持てなしたと言われています。
おそらく利休は、茶室の広さ・どの様な花を生けるのか・どの様な客人が来るのか、と考えながら
その時その趣に一番合った竹の花器を作ったのでしょうね。

花器も客人も、一期一会、さりげなくお持てなししたいものです。。



尺八一重切り 尺八一重切り シュミ竹 一重切り落とし シュミ竹 窓花入れ シュミ竹

●白竹・胡麻竹・シュミ竹・亀甲竹・煤竹・
変竹など、京都には様々な竹が眠っています
ご要望があればお探しいたします。
窓花入れ シュミ竹 尺八一重切り シュミ竹1

   


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